0120-613-390

平日9:30~20:00(12:00~14:00昼休憩) 土曜9:30~12:30

18: 00~20:00は完全予約制(17:50までにご予約お願いします)


アトピー性皮膚炎の治療効果


コウケントー



アトピー性皮膚炎治療例

尼崎市/19歳・男性

幼少期からのアトピー性皮膚炎が治った

息子はアレルギー体質で、生後8か月の時に乳児湿疹でステロイド剤を使用しました。
いったんはきれいになり安心していました。

ところが、3歳6か月の時に突然の喘息発作を起こしました。
そのあとは毎月のように、喘息発作が起きるようになりました。
それと同時にアトピー性皮膚炎が発症しました。

首回り、左右の腕関節、左右の膝裏に赤発疹と痒みで常に掻いていました。
アレルギー検査では食物アレルギーは無く、土ぼこりやハウスダスト、動物の毛や雑菌に反応を起こすことがわかりました。

小児科では、喘息の治療薬と吸入剤・アトピー性皮膚炎用の内服薬と保湿剤、ステロイド剤を処方されました。
皮膚の状態は一進一退の繰り返しでした。

幼稚園、小学校と年齢が上がることに喘息発作は少なくなりましたが、その反面ストレスなどからアトピー性皮膚炎の方が徐々にひどくなりました。

やがて中学生になり、体力をつけるために部活動を始めました。
毎日朝練と放課後の練習に励んでいました。毎日汗まみれでした。

しかし、1学期の終わりになる頃足のアトピー性皮膚炎が最悪の状態になってしまいました。
両膝の裏が掻きむしったあとに傷口がただれ、ケロイド状になり出血と汁だらけでした。

痛みで足を延ばすことができず、膝を曲げたまま歩いていました。
アトピーの症状が、首や耳たぶ・ふくらはぎまでも広がってゆきこのままでは全身に及んでしまうのではと思い、光線治療を開始しました。




      

 




アトピー改善コース ~素肌美人をあなたへ~
    ・1 回治療時間30分

    ※月曜日~金曜日の間で1日1回、週に4回以上治療を受けて下さい。


アトピー料金表

※光線治療基本料金 20分:3,000円

          30 分:4,500円

          40分:6,000円

注意>必ず1週間に4回以上治療を受けて下さい。それが難し い方は、光線治療チケットの購入をおすすめします。

チケット料金 (治療30分コース)

    

    ・15回   18,000円

     ・10回   36,000円


アトピー改善コースを受けたあなたへ、肌の変化を感じることをお約束します!

薬のいらない生活にあなたを招待します!



光 線治療でアトピー性皮膚炎が改善!


もしあなたが



と思っているならこのホームページを今すぐ閉じて、
他の治療院へ行った方がいいでしょう。

でも、そうではなく「どうにかしたい!」と強く思っているなら、
このホームページをじっくり読んでみてもいいと思います。


アトピー性皮膚炎とは・・・


アレルギー反応と関連があるもののうち、皮膚の炎症(湿疹など)を伴うもので過敏症の一種です。

P.S アトピー性皮膚炎は気管支喘息と合併して現れることが多いようです。
 

アレルギーとは・・・

免疫疾患です。
同じ異物が大量に何回も侵入することで、免疫が過敏な反応を起こすことが原因と言われています。
                       (NPO法人免疫抗体食品研究協会より)

生体の免疫機能

 生体の抵抗力である免疫機能は、微生物や正常な自分の成分以外の「非自己」と本来の自分の正常なからだの成分の「自己」を識別して「非自己」を排除する 機能です。この機能によって生体は維持・調節されています。したがって、生体の生存に免疫現象は必要不可欠なものです。
 免疫を司る機能は、大きく細胞性免疫と液性免疫に分けられます。細胞性免疫は好中球、マクロファージ(大食細胞)、Tリンパ球、ナチュラルキラー (NK)細胞、LAK細胞、K細胞などの細胞で、その中心をなすのがTリンパ球です。これらの細胞は、外敵や異物を直接攻撃することから細胞性免疫と呼ば れています。
 一方、液性免疫を担う細胞はBリンパ球です。Bリンパ球は免疫グロブリンという抗体を産生し、この抗体が外敵や異物を攻撃しないで、免疫グロブリンとい うたんぱく質を分泌することから液性免疫と呼ばれています。
 免疫の発動は、非自己であるウイルス、細胞、異物、ガン細胞などの外敵(抗原)を食べてしまうことから始まります。これを担当するのが大食細胞と呼ばれ るマクロファージという細胞です。マクロファージは外敵や異物を食べて消化し、その情報をTリンパ球に伝えます。このような働きをするマクロファージは、 抗原提示細胞とも呼ばれています。
 またマクロファージは、化学伝達物質であるインターロイキン1という物質を分泌してTリンパ球を活性化させます。マクロファージから情報を受けたTリン パ球はインターロイキン2を分泌して、休んでいる各種のTリンパ球郡を増殖・活性化させます。活性化したTリンパ球の一種であるヘルパーTリンパ球はBリ ンパ球に外敵や異物の情報を伝え、Bリンパ球は外敵(抗原)に対する抗体(免疫グロブリン)をつくり分泌します。抗体は抗原と結合することによって抗原で ある外敵や異物を攻撃します。
 免疫反応を終わらせる働きはサプレッサーTリンパ球が担当し、Bリンパ球による抗体の産生を抑えたり、Tリンパ球の増殖を抑えたりして反応を治めます。
 このように生体は、Tリンパ球による細胞性免疫と液性免疫である抗体が協調して外敵や異物に反応し、個体の内部環境の恒常性(ホメオスターシス)を維持 しようとしています。

                         ・可視総合光線療法(理論と治験)
                            医学博士 黒田一郎 著より

ビタミンDと免疫機能

 従来、ビタミンDの主な作用はカルシウム代謝を介して骨組織や生活習慣病(成人病:動脈硬化、高血圧、糖尿病)などに及ぼす影響が知られていました。し かし、近年ビタミンDの受容体がマクロファージやその前駆細胞、Tリンパ球、Bリンパ球などの免疫担当細胞にも存在することが明らかにされてきました。ま た、活性化されたマクロファージ自身がビタミンDを産生することも明らかにされ、ビタミンDの作用が単にカルシウム代謝の調節だけでなく、細胞の分化・増 殖や免疫機能の調節という新たな作用にまで及んでいます。
[単球・マクロファージ系]
◎ビタミンDは単球からマクロファージへの分化を促進します。
◎ビタミンDは免疫機能の重要な働きを担うマクロファージを活性化し、生理活性物質であるインターロイキン1の分泌を促して免疫反応を活発にします。ま た、ビタミンDはマクロファージが外敵や異物に対して付着、貪食する機能や、過酸化水素(H2O2)、一酸化窒素(NO)を分泌して殺菌する機能を高めま す。
[リンパ球系]
◎Tリンパ球に対してビタミンDは、異常亢進状態にあるヘルパーTリンパ球に対して抑制(インターロイキン2の分泌抑制)を示します。これにともなってB リンパ球による抗体産生は低下します。一方、機能が低下した状態にあるヘルパーTリンパ球に対してはビタミンDは亢進(インターロイキン2の分泌促進)示 し、Bリンパ球の抗体産生は増加します。したがって、ビタミンDはTリンパ球の刺激状態により2面的な作用があります。
 低下した状態にあるサプレッサーTリンパ球に対してビタミンDの免疫機能に及ぼす基本的な作用は単球・マクロファージ系の機能を促進させるとともに、他 方これによって活性化されるリンパ球系の反応を抑制して恒常性(ホメオスターシス)を保ち、免疫調節ホルモンとしての働きを持っています。しかし、ビタミ ンDは免疫機能が低下あるいは亢進している状態で、いずれにも有効に作用することから、ビタミンDは免疫担当細胞に対して、あるときは刺激的に、あるとき は抑制的に、全体として調整的に、重要な役割を果たしていると考えられます。
                         ・可視総合光線療法(理論と治験)
                            医学博士 黒田一郎 著より

アレルギー性疾患

 この免疫の働きに狂いが生じて起こる病気のことをアレルギー性疾患といいます。アレルギー性疾患の主なものにアレルギー性鼻炎、気管支喘息、アトピー性 皮膚炎などがあります。
 アレルギー性疾患が増加してきた原因は、まだよくわかっていませんが、食生活の変化、環境、特に大気の汚染、精神的なストレスなどが関係しているといわ れています。このように、アレルギー性疾患は文明と関係があり文明病ともいわれており、21世紀にはますます増加すると考えられています。
                         ・可視総合光線療法(理論と治験)
                            医学博士 黒田一郎 著より


自己免疫病

 免疫系は非自己である外敵や異物から生体を防御する機構ですが、時には生体自身である自己と非自己である外敵や異物の識別機能が障害され自己抗体をつく ることがあります。これにより自分の組織や臓器に対して免疫反応を起こし、自分で自分の臓器を障害させてしまう現象を自己免疫と呼び、これに関連した病変 からなる疾患群を自己免疫病と総称しています。
 特定の臓器に起こる自己免疫病には甲状腺機能亢進病(バセドウ病)、橋本病、ある種の糖尿病、多発性硬化症、潰瘍性大腸炎などがあります。全身的に起こ る自己免疫病には慢性関節リウマチ、全身性エリテマトーデス(SLE)、強皮症、多発性筋炎などがあります。
 可視総合光線療法はバセドウ病、慢性関節リウマチなど多くの自己免疫病に成果がみられています。これは可視総合光線療法の免疫を調節する作用によって自 己免疫異常を是正するからです。今なお原因不明とされる疾患には免疫異常が関与している可能性が高いことから、可視総合光線療法の応用範囲はさらに高まっ てくると思われます。
(注)自己免疫病の中には全身性エリテマトーデスのように日光過敏症をともなうものがあります。日光過敏症や医師から日光を避けるように指示されている人 は光線療法は行わないようにします。
                         ・可視総合光線療法(理論と治験)
                            医学博士 黒田一郎 著より

さくらゼーションの光線治療は、なぜ肌のトラブルを改善できるのか?

・皮膚の水分量を増やし、潤いを与える効果があります!

・皮膚のかゆみを抑える効果があります!

・創傷部の血行改善とともに創傷部の治療経過をすみやかに進め、種々の細胞を呼び寄せて強靭な肉芽の形成を促し、あらゆる創傷の回復を早めます!

・可視総合光線にはビタミンD、カルシウム、代謝を介する免疫調節作用があり、免疫異常を改善します!

・症状に合わせ、光線の種類を変えることができます!


1.さくらゼーションの治療目的


◇悩み・辛さの改善はもちろんのこと、病気にならないよう健康な身体作りを目指します!

◇予防的な意味も込めて、症状の軽い方も多数来院されています。

◇症状が安定したらドンドン治療間隔を開けていきます!

2.施術の内容


◇湿疹患部へ照射します。〈素肌に直接照射〉

◇間接照射で体調を整えます!〈両足裏、両膝部、両足首〉
   ※症状により照射部位は変わります。

◇光線治療は副作用が無いので、安心して治療を受けていただけます!


注:まれに陽性反応により、湿疹患部が赤みを増したり、一時的にかゆみが増すこともあります。
  ※治療用カーボン:3000、3001、3002、4000、4009番の組合せにより治療します。
  ※病院で出されている塗り薬との併用をオススメします。

3.施術の結果


◇かゆみ、肌の状態が改善していきます。

◇根本的な原因を治療するので効果が持続します。〈体質改善につながります。〉

◇その日よりも次の日、また次の日と時間が経つに連れて改善していきます。
  〈急激な改善を望まれる方はご遠慮ください〉

◇時間はかかりますが、必ず改善できます!

4.アフターフォロー


◇身体の状態を診て、最適な治療計画をご提案させて頂きます!

◇免疫力向上、体質改善のアドバイスをさせて頂きます!
  それによって、アレルギー体質から解放されます!

◇いつでも困った事、わからない事、悩みなどご相談ください!
  治療日以外でもお聞きします!

5.その他


◇予約制なので待ち時間がありません!

◇理想の治療間隔のご提案はしますが、予約の強制はしませんのでご安心ください。
  (あなたのペースで!)


アトピー改善コース ~素肌美人をあなたへ~

    ・1 回治療時間30分

    ※月曜日~金曜日の間で1日1回、週に4回以上治療を受けて下さい。

 アトピー料金表

※光線治療基本料金 20分:3,000円

          30 分:4,500円

          40分:6,000円

注意>必ず1週間に4回以上治療を受けて下さい。それが難し い方は、光線治療チケットの購入をおすすめします。

チケット料金 (治療30分コース)

    

    ・15回   18,000円

     ・10回   36,000円


アトピー改善コースを受けたあなたへ、肌の変化を感じることをお約束します!

薬のいらない生活にあなたを招待します!




さ くらゼーションがあなたにする6つの約


束!


その1

本当にこの辛さから解放されたい方のため一生懸命治療します。
今までたくさんのアトピー性皮膚炎の患者さんを見てきました。
少しでもそんな方々のお役に立ちたいと「さくらゼーション」を開店致しました。
そんな方々の問題を根本から改善し、抱えている症状を治したいと本気で考えております。
人の体には自然治癒力があります。
光線治療は免疫力を高め、その自然治癒力を引き出す力があります。


その2
病気に負けない健康な体を作ります。
免疫力を高め、体質改善を行います。
あなたの健康な体を取り戻すことができます。


その3
アフターフォローもお任せ下さい。
治療と平行して、普段の生活において患者様とご相談の上アドバイスさせて頂きます。
治療以外でも患者様のためになる情報をご提供いたします。


その4
インフォームドコンセント(説明と同意)
当店では患者様に施術内容、患者様の現在の状況を十分に説明させて頂きます。
その上で患者様が納得(同意)されたかを確認できてから治療を行います。


その5
店内器具も手も常に清潔に保っています。
当店では直接患者様に触れて治療いたします。
その手やベッドは毎回消毒殺菌しております。
使用するタオル、その他は1治療毎に取り替えています。


その6
次回の予約は強要しません。
患者様のペースに合わせた治療で疾患の改善を目指します。
当店より提案する治療アドバイスを参考に、ご自身のペースで治療をお受け下さい。


          


可視 総合光線とは…


人工的に作り出した害のない太陽光を直接体に照射することにより体温を上げ、
自身の持つ自然治癒能力を引き出し、かつ自己免疫力を高めるものです。
※東京では医療機関(病院)にて光線治療が行われています。

<ニールス・リーベング・フィンセン>
デンマーク・フェロー諸島の内科医、科学者。1903年、疾患の治療への貢献、特に異常性狼瘡への光線治療により、医学に新しい道を開いたことを評し、 ノーベル生理学・医学賞が授与された。



 
治療の流れ



1.電話等でご予約を!!













2.ご予約された日にご来店!













3.簡単な問診表を書いて頂きます。
 













4.まずは温度を計ります。













5.いよ いよ光線治療開始です!

 












6.また のご来店をお待ちしております!
















最 後にあなたに提案です!


ここまで読んでいただきありがとうございます。
当店では患者様の立場に立ち治療に専念いたします。
患者様の免疫力を上げ、自然治癒力を高め、健康な体を取り戻すお手伝いをさせて頂きます。
基本は体質改善です。治療には焦らず、ゆっくりと取り組まれることをオススメいたします。
結果は必ずついてきます。
当店を信じて治療にチャレンジしませんか?
明るい明日へ!

P.S治療の目安は1ヶ月です。(症状・治療間隔により変動します)
本気で治したい方はお問い合わせください。






 




inserted by FC2 system